セパタクローに関する「のうはう!」

ここは「セパタクロー」に関する記事を集めたカテゴリーです。

セパタクローとは?

セパタクロー(SepakTakraw)は、東南アジア各地で9世紀ごろから行われている球技。セパはマレー語で「蹴る」、タクローはタイ語で「ボール」を意味する。「籐球」ともいう。1965年にアジアセパタクロー連盟が設立されて統一ルールを制定。国際大会も盛んになる。

ボールを手ではなく足(キック)や頭(ヘディング)で扱う点ではサッカーや蹴鞠を連想させるが、テニスやバレーボールなどと同様、境界にネットを置いたコートを使用することから『足のバレーボール』とも呼ばれる。

■種目
・レグ種目 …3人が1組となり対戦、2セット(1セット21点)マッチ勝敗を争う
・チーム種目…3レグが1チームとなり対戦、レグの勝数で勝敗を争う
・ダブル種目…2人が1組となり、レグ種目と同様勝敗を争う
・フープ種目…1チーム5人が輪になり5m上につるした籠に足、肩、頭を使って10分間にボールを入れた総数を競う種目
・サークル種目…1チーム5人が輪になって、定められた順番で10分間のリフティング総回数を競う種目

出展:Wikipediaより

セパタクローに関する「のうはう!」記事(新着順)

残念ながら、「セパタクロー」に関連する投稿はありませんでした。
現在、「のうはう!」では「セパタクロー」に関する記事を募集しています。
アナタがこのカテゴリーでいちばん最初の記事を書いてみませんか?